息子には豪快に淹れるのに、自分には“もったいない”が発動した話🤣

投稿日:2026年5月22日

今日、ふと気が付きました👀。

私は

息子が毎日学校に持っていくお茶は

結構ちゃんと良い茶葉で淹れるんです♨️

「美味しいお茶飲んでほしいな😊」

って思うし、

水筒いっぱいに豪快に作る。

なのに。

いざ、

“自分が家で飲むお茶”

を淹れようとした時。

頭の中で、

「え、自分だけなのにもったいないかな😂

が発動してたんです🤣🤣🤣

いやいや待て待て。

息子には豪快に使うのに、

私はダメなのかい🤣

って、

自分でツッコミました。笑

昭和のお母さん、結構これある気がする

子供や家族には、

良いものを使いたい。

そうしてあげるのが「当然」。

でも自分には、

・まぁこれでいいか

・自分は後でいいか

・ちょっと我慢しよう

 

になりがち。

私たち世代、

結構これ染み込んでない?🤣

もちろん、

家族を大事にしたい気持ちは愛。

でも、

その愛の中に

“自分だけ入ってない”

ことがあるんだよね🌀

“自分にも与える”は、安心の練習

最近思うのは、

安心って

「誰かに大事にされる」

だけじゃなくて、

“自分で自分を雑に扱わない”

ことからも始まるんじゃないかなって😊

だから、

「自分のために良いお茶を淹れる」

って、

小さいことなんだけど。

実は、

“私は私を大事にしていい”

っていう、

安心の練習なのかもしれない。

まずは、自分にも一杯🤣

 

家族に愛を注げる人って、

本当に優しい人。

でも、

その優しさを

“自分だけ対象外”

にしなくていい🤣

今日、

私は自分のためにも

ちゃんとお茶を淹れようと思いました♨️✨

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